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フェリシティ・ジョーンズとのNET-A-PORTERインクレディブル・ウィメン・イベント

雑誌「PORTER」の編集長でありスペシャルプロジェクト担当のサラ・ベイリーが、女優のフェリシティ・ジョーンズを迎えてのインクレディブル・ウィメン・トークショーで司会を務めました。

BAFTAで開催されたトークショーは、レッドカーペットの華やかさにふさわしいJIMMY CHOOのアイコニックなデザインを記念する”NET-A-PORTER x JIMMY CHOO・レッドカーペット・カプセルコレクション”の発売に合わせて行われました。

ジョーンズは、自己批判的になり過ぎないこと、自分の内なる「パンク」を輝かせるように努めていること、長い間、映画界が閉鎖的な男性社会であるように感じたこと、そしてカメラの前や裏側でのさらなる多様性に期待していることなどについて率直に語ってくれました。彼女はトークショーに続いて、ざっくばらんに来場者のQ&Aにも答えてくれました。

「強くて感銘を与える女性を称えることは、「PORTER」の要となります。ですから、JIMMY CHOOと共に、フェリシティ・ジョーンズをお迎えして今夜のインクレディブル・ウィメン・トークショーを開催できとても嬉しく思います。フェリシティは、自立した素晴らしい女性であるのはもちろん、いくつもの映画でアイコニックな女性を演じている方です」と、「PORTER」の編集長サラ・ベイリーは述べました。

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